「ホテルウィングインターナショナル プレミアム 東京四谷」の口コミ情報・評判

私達J&Rが最もよく使うホテルです。(^^)。

ホテル ウィングインターナショナル四谷

男性から見た「ウィングインターナショナル 四谷」の4つのポイント

デイユースで8時間滞在可能な都内最長級のプラン

ウィングインターナショナル 四谷の最大のポイントは、デイユースとしては都内最長級の滞在プランがあることです。

少し前までは、12:00~17:00のプランが標準だったのですが、最近は12:00~20:00のプランがあります。なんと、8時間です。

少しでも、パートナーと一緒にいる時間を長く取りたい!というニーズに見事にマッチしますね。

用途に応じて、3時間、5時間のプランもありますので、その日の都合に合わせて様々なプランを選択できます。

四谷三丁目という立地条件の良さ

四谷三丁目は東京メトロ丸ノ内線の駅です。新宿から9分、銀座から11分という近さです。

このホテルは、四谷三丁目の駅から徒歩1~2分の場所にあります。

私達J&Rは二人共25年以上前から銀座が大好きですので、銀座から近いホテルというのは、ポイントが高いです。

例えば、午前中に銀座を散歩したり、銀座のデパ地下で美味しい昼ごはんとデザートを買って、このホテルにチェックインしてゆったりとした時間を過ごすのはいかがでしょうか?

実はこれ、私達J&Rの定番のデートプランです♪

あと、新宿御苑から歩いてホテルまで行ったことが何度もあります。新緑の季節に、午前中は新宿御苑の芝生の上で寝っ転がって、昼過ぎからウィングインターナショナルに行くプランも楽しいですよ。

ホテルは大通りに面しているのに、車の音はほとんど聞こえませんし、隣の部屋の音や廊下の音なども気になりません。

お手頃な価格

曜日や季節によってデイユースプランの料金は変動します。

12:00~20:00のプランで、二人合わせて8,000~10,000円前後となる日が多いと思います。

ホテル ウィングインターナショナル四谷

落ち着いた部屋の雰囲気

そして何よりも、落ち着いた部屋の雰囲気が、私達J&Rは気に入っています。

若干、明るさを落とした感じの照明、都心にしては静かな室内。

ホテル ウィングインターナショナル四谷

女性から見た「ウィングインターナショナル 四谷」の4つのポイント

設備はシンプルながら文句なし

くつろぐにも仲良くするにもベッドが快適でなきゃだめです!柔らかすぎたりギシギシしたりしたらちょっと。。。こちらのベッドはどこ製かは不明ですが、硬すぎず柔らかすぎず、まさに最高レベルです(きっと良いマットレスに違いない)。

ベッドの背には15センチほどの厚みがあり、物が十分置けます。お茶するときに飲み物を置いたり、スマホや時計を置いたりできるので便利。J&Rはベッドの上でまったりコーヒーを楽しむ時間が大好き。だからこのちょっとしたスペースはなかなかポイント高いのです!

お風呂はユニットバスですが、意外に広いです。背の高い彼と普通サイズの私が2人で余裕で入れる大きさ。お湯を張ってのんびり楽しめます♪

空気清浄加湿器はデフォルトで設置あり。とにかく乾燥は辛いので大切です。8時間のロングステイを快適にするためにお部屋の加湿を忘れずに。彼女のお肌の潤いを守るためにもですw

こじんまりしたホテルには、お化粧をする場所がない!というイメージが大きいですよね。こちらのホテルはデスクの天板が開閉式になっていて、ドレッサーに早変わりするんです!女性への配慮がうかがえます。ゆったり座って大きな鏡でお化粧できるのでとてもお気に入り。ちゃんとデスクを明るく照らすライトもあります。

洗面所で立ってお化粧するのはいまいち好きじゃない。。ユニットバスだと洗面台にポーチを置くスペースが少なくて、リップやペンシルがシンクにコロコロころがっちゃうから。。そしてなんといってもお部屋でお化粧できれば彼と片時も離れずにすみます!

落ち着いた雰囲気のインテリア

ダークブラウンの木目を基調とした落ち着いた色合いのインテリアです。カーテンやクッションなどもブラウン系でシック。ファブリックも安っぽくなくシルク調だったりして素敵です。壁にかけられた写真はモノトーンのおしゃれ系。

ギラギラの、いかにもラブホな空間はなんとなく落ち着かない私たち(もう大人ですから)。。変に主張がないおとなしめの内装がちょうどいいんです。

とにかく静か。何の物音も聞こえません。静寂の中、2人っきりの世界をかみ締めましょう(笑)もちろん有線もなければカラオケもないですよ(^^)

気になるアメニティはこのくらいでOK

まずお部屋に入ったら靴を脱いでリラックスですね。スリッパは2種。パイル素材の使い捨てのものと備え付けのビニール製。私たちは必ずパイル素材を選びます。お風呂上りに気持ちがいいし、素足にビニールはペタペタするので。

置いてある部屋着!気になりますよね。こちらは上下分かれたパジャマタイプです。コットン素材でやわらかく快適。あの・・よくある健康診断の検査着みたいなのは、すぐにはだけちゃうし、男性にとっては微妙ですよね。長時間滞在の時は断然パジャマタイプがいいです。

お部屋では基本的に下着をつけないので、ズボンがあると彼の下のスカスカが解消されます(笑)トップスに長さがあるので、Rはズボンは履かずワンピースのように着ています。

シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、ハンドウォッシュ、モイスチャライザーなどはすべてDHC。ラグジュアリー感はないものの(高級ホテルじゃないからそこは求めてないw)一通りそろっているので安心です。ヘアブラシ、麺棒、コットン、ヘアゴム、ボディスポンジ、カミソリなどもあります。ヘアブラシは置いていないホテルも多いので、ちょっとうれしいですね。

飲み物サービス&大きめ冷蔵庫が○

8時間!暮らすように長い時間を過ごすので・・食べ物や飲み物をいつも持ち込んでいます。四谷三丁目駅からホテルに向かう途中のファミリーマートに立ち寄り、デザートや軽食を調達。時にはデパ地下でおいしいケーキを買っていったり、乾杯したいときはアルコールを少し持ち込んだりもします。お部屋にはたっぷり収納できる空の冷蔵庫があるので、冷たいものをたくさん持ち込んでもOKです。

うれしいことに、フロントでチェックインする際、飲み物サービスがあります。ペットボトル1本(お水)と缶1本(ウーロン茶など)をおしぼりとともにいただけます。さらにフロント横にはコーヒーマシンが2台設置されており、滞在中好きなときに好きなだけ利用可!コーヒーをはじめカフェラテやココア、抹茶ラテ、カフェモカなどが楽しめます。数種類のフレーバーティーもあり。

私たちは8時間お部屋から一歩も出ないので、チェックインの際にコーヒーを入れて、いくつかティーバッグもいただいてお部屋に入ります(^^)

お部屋にも、ドリップ式コーヒー(とてもおいしい)と日本茶のティーバッグがありますよ!使わないときはお持ち帰りしましょう。

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ホテル ウィングインターナショナル四谷

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